2010年6月17日木曜日

一日の終わり

今日も一日が終わる。
今日という一日が、どんな一日だったにしろ、それは自分の人生においてかけがえのない一日だと、しずむ夕日を見ながら思う。今日という一日がなければ昨日も明日もないのだから。



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